私たちは、千葉県習志野市、船橋市、八千代市、千葉市地域で、はじめてのリフォームをどこに頼めばいいかでお困りの方に、誰でも分かりやすい仕様・お見積り・商品選びなどの安心を提供することを生き甲斐に感じている、PanasonicリフォームClubのリフォーム加盟店です。

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平成29年度長期優良住宅化リフォーム推進事業

平成29年度長期優良住宅化リフォーム推進事業)6月6日から申込が始まります。三世代同居対応、省エネルギー型に最大300万円 !書類作成能力、設計工事の力が無いと出来ないので会社自体の能力を図る上でもこの補助金制度が出来る出来ないで建築会社のレベルを知る事が出来ると思います。本事業のホームページはこちらです。
長期優良住宅化リフォーム推進事業

 

平成29年度 習志野市耐震補助金受付

平成29年度 習志野市耐震補助金受付が5/22からスタートします。

習志野市木造住宅の耐震化のすすめ

 

耐震診断ご利用方法

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一戸建て木造住宅の耐震診断についてのご案内です。リファイン習志野の耐震診断は、必ず建築士が担当し、住宅診断(ホームインスペクション)のオプションとすることも耐震診断を単独で利用することも可能です。耐震基準適合証明書の発行も対応しております。

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耐震診断と似ているものに、住宅診断(ホームインスペクション)というものがあります。通常の耐震診断が耐震性の計算に特化しているのに対して、住宅診断(ホームインスペクション)では耐震性以外の項目も診断対象となり、中古住宅の購入判断のために利用されています。また、ご自宅の場合はご自宅の点検にも利用されています。

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耐震診断・住宅診断どちらも重要なものなので両方のご利用がオススメです。リファイン習志野では、セット料金7.5万円で耐震診断の利用有無を当日、現地で判断できます。

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耐震診断の費用は上記をご参考ください。

 

長期優良住宅化リフォーム事業

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平成28年度長期優良住宅化事業
9月中旬エントリーまで!!!
先着5名様まで、国の補助金活用で
お得なリフォームしませんか。

対象工事の約1/3を補助されます。
耐震等級1(築昭和56年以降)の方は必須である耐震等級1をクリアされています。
そろそろリフォームをと考えていらっしゃる方にはお得な情報!
補助金なので先着順になります。お早めにお申し込みください。
詳しくは担当スタッフがご説明いたします。
お気軽にお問い合わせください。

 

無料耐震診断

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期間限定9月1日〜9月30日 先着5名様
無料耐震診断・お見積りセットキャンペーン

これからもわが家で安心して暮らしたい方へ
リファイン習志野で安心の耐震工事を考えてみませんか。
弊社では、耐震技術認定者による耐震診断を行います。
図面と現場調査でお住まいの耐震性を調査。
その後、適切な工事内容のお見積りをご提出いたします。

建物の倒壊を防ぐ事が出来れば、地震の際の被害を
軽減できます。
先着5名様まで無料です。お気軽にお申込下さい。

 

住まいの耐震補強工事

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20年ほど前までの住宅は、無筋コンクリートの基礎が多く、現在の鉄筋を入れた布基礎やベタ基礎と比較すると強度不足。こういった基礎や古い独立基礎は、コンクリートで基礎を一体化したり、コンクリートを増し打ちします。又、クラックなどの症状の場合は、専用の注入剤で補修します。

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湿気やシロアリによって柱や土台、梁などが腐朽した場合は、その部分を取り替えることができます。土台に場合は、防蟻処理した木材を使います。

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柱が引き抜けないように金物を取り付けて、柱を土台にしっかり固定し、足元部分を強固にします。また土台と基礎を留めるアンカーボルトがない場合は、アンカーボルトで固定することが必要です。

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耐力壁は壁を新設する場合と既存壁の剛性を高める場合があり、既存壁は、外壁をはがして外部から補強する方法と、室内側から補強する方法があります。柱と横架材の接合部に金物を取り付け、ブレースをかけます。

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筋かいをたすき状にかけて、接合部は金物を使い補強し、構造用合板でより強固な壁にします。ブレースの場合も同様にできます。天井と床を壊さない耐力壁エイムかべつよし
工期を短縮して工事範囲を少なくする事が出来ます。
ホームページ www.aim.com


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古い住宅の場合、接合部に金物が使われていない場合も多く、木材の抜けを防ぐために、強度不足の接合部を金物で補強します。

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床面の補強は耐力壁と同じように、横架材の接合部に金物を取り付け、ブレースをかけます。

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住みながら補強する場合

● 壁の補強

外壁をはがさずに、外壁側から鉄筋ブレースや鋼材で壁を補強します。

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柱脚の引き抜けに対する補強

外付けホールダウン金物やアラミド繊維ロープなどを柱脚と土台、基礎などの接合部に取り付け補強します。

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屋根を軽くする事も大切

重い屋根材は建物に負担がかかり、それをささえる耐力が必要になります。軽量で丈夫な屋根に取り替えるか、耐力壁で耐震性を強めます。

2011年の東日本大震災と2016年の熊本地震で自分の家は大丈夫と思われた方も多いでしょう

耐震改修の流れと概算費用についてお知らせします。

1 耐震診断を行う
●予備調査 設計図書や、増改築の有無を確認
●現地調査 
●耐震性能の評価  当社の耐震診断士が耐震診断を行います。(市町村の補助金制度有効活用しよう)

2 耐震改修計画を立てる

3 耐震設計を行う

4 耐震改修工事見積もりを提出いたします。

 (基本無料です)

5 耐震改修工事
 (市町村の補助金制度をできるだけ活用しましょう)

一般的に200万円程度の工事が多いですが、耐震診断、耐震改修の補助制度を活用することによって負担が軽減できます。

良く概算どのくらいかかるのとお聞きになる方が多いので参考で耐震診断の改修後と前の評点で工事費を想定できるようになります。具体的になった時に正式にお見積りをお出しいたします。(実際の金額と差異がある事があります。)
単価評点30,000×(耐震改修後の評点(目標)−耐震改修前評点)抱える延床面積

部位ごとの工事費用の目安は

●外壁 17〜20万円 幅910mm
リフォーム、断熱工事と一緒に行う事をお勧めしています。

●内壁 10〜15万円 幅910mm

●屋根 2〜3万円/ u

●基礎 6〜8万円  

新設基礎の場合は、増し打ち補強に比べて価格が上がります。

耐震工事以外に伴う仮設工事、木工事、内装工事等、内装工事等、設備工事等(電気、給排水切り回し)、解体撤去、諸経費は見ておく必要があります。

住まいの構造改革 - すてきナイスグループ株式会社の一員となっております。

 


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